2013.03.03
三ツ頭を超えていよいよ権現岳へ
権現岳、かっこいいです。
ついに登頂!空が青い!!
(YAMA)
「雪山」カテゴリーアーカイブ
三ツ頭~権現岳(1):天の河原から富士山
積雪期の権現岳に日帰りで挑みます。
天気は上々で天の河原からは富士山や南アルプスがきれいに望めました。


雲竜渓谷 2月17日
雲竜渓谷 2月17日


蓼科・双子池 2月9~10日
蓼科・双子池 2月9~10日
(iino)

(Sugiyama)

(iino)

八方尾根をくだる
2012.05.05昼ごろ
(周)

予定では明日下るはずだった遠見尾根越しに鹿島槍が顔を見せた。


不帰の嶮~白馬鑓~白馬岳までの白い稜線を眺めながら下る。
晴れ間は増えたが、大気が不安定で雲の動きが以上に早かった。
(yama)
牛首方面の小ピークより:五竜岳
2012.05.05 午前11時頃
牛首方面の小ピークより:五竜岳を望む。
天候の回復が遅く、五竜への縦走を諦めて八方尾根を下山すると決めた後、五竜方面に青空が見えてきた。
(よくあること)
唐松山荘から牛首方面に少し行ったところの小ピークに登り、名残り惜しい気持で五竜岳を眺めた。
氷漬けのハイマツ
(yama)
唐松岳頂上付近:氷の龍
2012.05.05
10:40頃。視界が良くなってきので不帰の嶮がのぞけるところまで再び散歩。


龍のウロコや爪、牙のような氷のオブジェは前日多くの遭難者を出した自然の猛威の姿か。


(yama)
唐松岳頂上付近:氷の世界
2012.05.05 午前9時頃
夜通し吹いていた突風が収まってきたので、テント場を出て唐松岳の頂上をピストンした。

唐松山荘から唐松岳頂上への稜線は、一夜にして氷の世界と化していた。


雨から猛吹雪と転じた厳しい気象のなせるわざ。
GWの山は荒れると厳しい…。
(yama)
視界ゼロ
もはやアイスアート?(フライのはり綱がこんなことに)
(周)
赤石山行
3月17日~19日 赤石山行
往路、小渋川の渡渉

小赤石、赤石

下山の選択、荒川前衛

(周)
雲取山頂上にて白い森

2012.03.04
3月3日に奥多摩小屋にテントを張り、翌朝雲取山頂をピストン。
頂上はガスってたが、霧の中に浮かぶ白い針葉樹の森が絵画のように幻想的だった。
(YAMA)